今週もリハビリフライト。
スピード出せるようにはなってきたけど、裏山は文字通り山なのですこし遠くに行くと木々に同化してしまって見難い。なのでスピード抑えつつ上空飛行するんだけど、ストールターンとかすると一気に加速してしまってヒヤヒヤ。
この背景、慣れてくれば飛ばせるのかな? あぁ、飛行場行きたい( ;∀;)
そんな感じで、今週も土曜と日曜、昼飯後に子供の隙をねらって3本ずつ計6フライト。
まー順調です。
本日はここまで。
今週もリハビリフライト。
スピード出せるようにはなってきたけど、裏山は文字通り山なのですこし遠くに行くと木々に同化してしまって見難い。なのでスピード抑えつつ上空飛行するんだけど、ストールターンとかすると一気に加速してしまってヒヤヒヤ。
この背景、慣れてくれば飛ばせるのかな? あぁ、飛行場行きたい( ;∀;)
そんな感じで、今週も土曜と日曜、昼飯後に子供の隙をねらって3本ずつ計6フライト。
まー順調です。
本日はここまで。
やっと来ました。HOBBYWINGのフタバ用テレメトリーアダプタ。 2ヶ月待ったよ😅
GOBLINに使用しているESC.PLUTINUM80Aには、電圧や回転数等の情報出力ポートがあるが、この出力をフタバのsbus方式に変換するためのアダプター。これを介してESCと受信機を繋ぐだけで数々の情報を受託できる優れもの。
まずはアダプタ側に設定投入。
モーターのポール数を42にセット。ギア比は1対1。
次にアダプタをプロポに機器登録する。
アダプタをプロポに接続し、センサー画面で登録ボタンを押すだけ。
土曜日。娘の運動会後に待望のお時間。(もちろん運動会も待望だったが、このブログ的にはと補足しておく)
先週のドタバタは何処へやら、すんなり飛んでくれた! 機体の重さとか全く気にならんほどの浮き。それでいてフワフワせずにビシッと浮いててくれる。T-Rex の同サイズはフワフワしてて嫌な感じだったけど、全然違う!HIROBOのLeptonExをさらによくした感じ!(言い過ぎでは無いと思う)
こいつは良いヘリですわ( ´∀`)
この日はバッテリ2本、翌日は少し風強めだったけどそれほど気にならずバッテリ3本調子よく飛ばせた。
ただし、、、6年のブランクに加え、スタビ無しで飛んでいる事の違和感が脳から拭い切れないからなのか、飛ばすのが怖いw
土曜日はケツ向けてのホバリング止まり。日曜はバッテリ3本かけて、おっかなびっくり側面向けてのホバリングまで。これはしばらくリハビリが必要そうだ( ;∀;)
シミュレータでは何も問題なく飛ばせたんだけど、本物飛ばすのは違いますなぁ。
初めての飛行機着陸で足震えて(本当にガクガク震えた)クラブのメンバに大笑いされたのを思い出したよ、、。
いくつか課題は出たけど、次の更新のネタにとっておく。今週は無事飛ばせましたって事で。
本日はここまで。
失敗の原因となったジャイロ感度の変更について、先週は(というかこれまでずっと)飛ばす→降ろす→感度変更→飛ばす を繰り返していた。飛ばして異常あれば降ろして再調整。
こんな感じでやっていて、強めにハンチングしてもこれまでは大きな事故には至らなかった。しかし今回のやらかしがあり、何か方法ないもんか?とプロポ説明書読みながら考えていたら、なんかスイッチでジャイロ感度だけいじれるみたい。
通常が問題ない感度、スイッチオン時を変更予定の感度としておき、浮上後にスイッチオン。問題なければ降ろして通常の感度を変更し、スイッチオン時の感度を少しあげてリトライ。ハンチング発生したら降ろさずにスイッチオフするだけ。
これ使っていれば今回の緊急着陸からの破損なんて事故も起こらなかったじゃん。今のプロポはすごいわ。もっと勉強しておくべきだった!昔はこんな事出来なかったからなー、と思いながら少し気になって先代のプロポT12Zのマニュアルを確認、、、昔っからあったわ( ;∀;)
で、早速設定。
本日はここまで。
早っ!
昨日夕方に振り込み終えたのにもう届いたよ。GoldStonesさん仕事が早い!
右上のはバッテリーストッパー。バッテリ搭載の肝になるパーツなので、ここはバネがへたる前に交換するべくついでに購入しておいた。スキッドは白があったのでこっちを選択。
さくっと組み付け。
白が映えていい感じ!正解でした!
テールフィンが反対向いてるのは、ウチのヘリ倉庫が奥行き80センチのため、正常向きだとつっかえるのです。 これが収納スタイル( ´∀`)
週末が待ち遠しいー。
本日はここまで。
今日は調整でついに浮かす!
と朝から意気込んでいたものの、庭の松の木が枯れてきたため根本から伐採する事に。約7メートルの松の木を電動とエンジンチェーンソーを使い分けて切り倒して細かく切って山に捨てる(ウチの土地)。疲れた! 昼飯食ってさぁ!と思ったら「夕飯の買い物行くヨォ」ときた😨 帰ってきたら奥さんが夕飯の支度しだしたので、洗濯物取り込み、たたんでしまって、子供の遊び相手をしつつ、チャンスを見計らって裏の山へ移動。
長々とした前置きだったが、ついに時間がデキタ!
ラダー感度をノーマルの30%として少し浮かせる。ラダー舵を打たなくても左右に振られないようリンケージで調整。 ここまでは順調。
ラダー感度はそのままでAVCS(ヘッドロック」に変更。アイレベルまで浮かせる。ラダーの止まりが少し緩い気がする。一度おろして感度40%で再度浮かす。 お!良いね。バッチリ止まる。
ここでやらかしポイント。40でなんともないしもっと上げられるんじゃね?と考えて感度50%AVCSに設定。再度浮かしたその数秒後、バオンバオンバオンバオン、、鬼ハンチング発生。
ブランク6年のおっさん、超びびり慌てて着陸。勢いよく降ろしたもんだからボキッ(スキッド折れた)ガリガリガリガリ(テールローター摺り下ろし)。
はぁ、、( ´Д`)
降りたのが農道のアスファルトだったためダメージがそのまま脚にきてしまった様で。パパさんには芝生の飛行場行く暇なかったのですよ😢
帰って細部点検したけどテールシャフト、スピンドルに歪み無し。他も大丈夫そうなのでスキッドとテールローターを即注文。まぁ、軽傷で済んで良かった。
ラダーは慎重にって情報は頭に入れていただけに、感度をいきなり10あげるのはやり過ぎだった。次はもっと慎重にいかねば。(時間の余裕が欲しい、、、😭)
来週リベンジ!
本日はここまで。
なじみのRCショップに注文してあるHOBBYWING ESC用のテレメトリーアダプターがまだ届かない。初回からデータ取りながらやりたいので到着を待つしかない😅
今回は以前設定した値の見直しを行った。
設定編その2でラダーサーボホーンの穴位置を14mmから8mmに変更した。その結果ラダーのリミットポイントが40%→140%と増えた。
その後微調整を加えて左右130%となったが、そもそも深く考えず「少ないのは良くないのでは?」と思ったからの変更。本来はどの辺の数値が適切なのかを知りたく、FUTABAに問い合わせた。
結果的に、ラダーのサーボホーン穴位置8ミリは機体サイズを鑑みても狭すぎるのではないかと回答をもらった。リミットポイント設定によってサーボホーンの動作範囲(角度)が変動するがこれが開きすぎても閉じすぎても具合悪いとの事。
リミットポイント140%の状態で計測すると90度以上開いていた。
※FUTABA回答では90°は開きすぎ。
やはりサーボホーン穴位置8mmは短すぎだった様。ヘリ先生(謎)の指摘ではサーボホーン穴位置14mmが長すぎる。FUTABAの回答では8mmは短すぎる・・・ ほんなら間取って11mmだ!
と言っても、これまでプロポで作り込んでいたスワッシュ周りの設定はジャイロ側がほぼやってくれちゃうので、プロポ側でやる事が極端に少なくなった。
まずはピッチ。今回はノーマルを作る。
設定編終わりは近い!のか( ゚Д゚)?
ESC【HOBBYWING PLATINUM80A】の設定。
プログラムBOX経由で行った。
昔はこういった機器を使わず、プロポのスロットル上げ下げですべて設定を入れていた事がもう信じられん。ピピと鳴ったらスロットル下、ピピピと鳴ったら上、ピピピピと鳴ったらスロットル下・・・文字起こしすると余計に信じられんことやってたな・・
という感じで、以下設定値。
01.フライトモード:Storeガバナー
今回機体にはガバナーを使用する。15年ぶり2度目。選択肢は二つで、ELFガバナーがバッテリごとの性能差を吸収し回転数の変化を抑えるモード、Storeガバナーがバッテリ性能に左右されず一度決めた設定の回転数を維持するモード。バッテリは同じ性能のものを3本用意しているので、Storeガバナーを選択。
02.リポセル数:6S
使用するリポは6Sなので自動認識もしくは6Sが選択肢となる。この機体では6S固定なので6S を選んでおく。
03.電圧カットオフタイプ:Soft
バッテリーがカットオフ電圧に達した時の動作を設定。Softがゆっくり回転を落とす、Hardはガツっと遮断する。いきなり切られても怖いのでSoftを選択。
04.カットオフ電圧:3.0V
カットオフ開始する電圧を選択。3.0v を選択。テレメトリーで確認して飛行時間を計算する予定なので基本的にはこの電圧にはならない想定。
05.BEC出力電圧:6.2V
受信機、サーボの動作電圧を設定。少しハイボルテージな設定にしてみた。あんまり上げて機器寿命が短くなっても嫌なのでこの程度で。
06.スタートアップタイム:15秒
モーター回転開始から設定回転数まで設定秒数をかけてゆっくり始動する。急激に回転が上がるとメインローターがトルクに負けて折りたたまれてテールブームにヒットする可能性もあるのでここはゆっくり目に設定。回してみて少し早められるかを確認する。ゆっくり過ぎてもなかなか飛べず困るので。
07.ガバナーパラメータP:5
数値をいじるとどうなるのかがわからん、、マニュアル直訳すると「現在のモーター速度の安定性を維持しながらESCを制御」とのこと。回転を維持してくれるんだろうけど設定値との関連がわからん。ここで気づいた。このアンプは中身そのままでFUTABAブランドでも販売されている。 そうだ!FUTABAのマニュアルだ! HPからダウンロードして確認!「ガバナー補正レスポンス比例制御の調整です。」・・・意味がわからんw パラメータの意味は分からんが、まぁ数値を上げたらローター回転数の変化に早く反応してくれると言う事らしい。ピッチを上げ下げした際に回転落ちが無いように設定を詰める必要ありだが飛ばさにゃわからんのでそのままとする。
08.ガバナーパラメータI:4
上記同様パラメータの意味は分からん。とりあえず初期値で飛ばして様子見。
09.オートロリスタートタイム:25秒
オートロに入れて「やっぱやーめた」が可能な時間。これを超えると通常スタート(スタートアップタイムに沿う)となる。400クラスは軽すぎてオートロにならんだろうし、オートロは使わんので初期値のままにしとく。
10.リスタートアクセレーションタイム:1.5秒
オートロに入れて「やっぱやーめた」してから回転数を戻すまでの時間。これも初期値のままにしとく。
11.ブレーキタイプ:Disabled(無効)
ブレーキのかかり方を設定。ブレーキは使用しないのでそのまま。
12.ブレーキフォース:0%
ブレーキの強さを設定。ブレーキは使用しないのでそのまま。
13.進角:2
モーターを回すタイミング。これまでの機体ではあまり気にしていなかった設定だが、今回使用するモーターが特殊すぎてデフォルトのままでよいのかどうか。考えてもわからんのでググっていたら、とあるブログ(SoonForget・・・)にたどりつきそこで情報ゲット!ブログの記事では【タイミング = 360 ÷ (ステーターのフェーズ数(3) × モーターポール数)】の計算式にモーターの仕様を当てはめて(360÷3×42 = 2.85)、この結果から進角に2を設定していた。結果として初期値の15°でかなり発熱していたモーターが2°の設定でかなり改善された様だ。と言う事で、本ブログへの掲載許可もいただき、自分も2で試してみることにした。ブログ主様、有益な情報ありがとうございます!
14.モーター回転方向:CW
CWが時計回り、CCWが反時計回り。これは実際に回してみないとわからん(モータとESCの接続による)ので初期値のままにする。
15.回生ブレーキ
モーター空転時の力を充電に回すらしい・・ 今はこんなことできるの(゚д゚)!?おじさんびっくり。ハイブリッドカーみたいじゃん。まぁガバナーの場合は常に回ってるので使用できない。設定はそのままとする。
16.スタートアップパワー:3
モーター始動時の始動力を設定。とりあえず初期値で様子見する。
ここまで来たら、残すはプロポ設定とテレメトリー配線(アンプと受信機を繋ぐアダプターがまだ未入手)。んで、各種設定の再点検。 もうちょいだぁー!
本日はここまで。
今回はアンプ設定の前の準備。
機体側に少し細工を加えた。アンプ設定には専用のプログラムBOXを使うが、一回で終わりではなく飛行後に設定変更が必要になる可能性もある。また、プログラムBOX接続用ポートはテレメトリー情報出力ポートと兼用。そしてアクセスしにくい場所にある。
てなわけで、問題のポートには短めの延長用ケーブルを挿し、メス側を機体内部のアクセスしやすく、かつ目立たない所に固定した。
今回はラダーの基本設定を行った。(下記は最終的な値)
今回から設定編。
まずは初めて使用する3軸ジャイロCGY760の設定から。3軸ジャイロ自体使用するのが初めて。色々と勉強しながら進めるので、設定編もまた少し時間かかりそう。
CGY760は専用のプログラムBOXで設定を行うが、プロポt16iz はこの機能をそのまま持っているので、プログラムBOX無しで設定することが出来る。
今回はスワッシュ基本動作の設定を行なった。
設定内容は以下。
■スワッシュベーシック
サーボニュートラル確認用治具で確認しながらニュートラルを出す
ここまで設定を行うと、スワッシュ動作がジャイロの管理下に置かれ、機体の角度によってスワッシュプレートを動作させる。次はラダーの基本設定を進める予定。
あと、バッテリーが3本揃ったのでバッテリープレートに搭載した。
夜の作業時間が寒い(電気代云々言われ暖房 NG )、花粉症で辛い等々のプラモ制作欲抑制要因から解放され、冬眠から目覚めた! という訳で、バルクホルンさん製作再開します。 前回、エポキシパテ盛って前と横のスカートを作成した際に 盛りすぎた所を削って整形。 ここまでが冬眠前。 今...